伝えたいこと · 30日 5月 2022 米寿の患者さん 八十八歳の患者さんが来られています。 脊柱管狭窄症と診断されて 足が痺れるらしく 持病も抱えていて 「なんとかなりませんか」 と言って来院されました。 まだ2回しか調整していないので 何とも言えないですが 調整したあとは動きが良くなって 背筋も伸びています。 「家族が五十肩なんですけど 今度一緒にいいですか」 と言ってきました。 家族を紹介してくれるということは それなりに喜んでくれているのかな と思いながら 米寿の方でも回復するように しんそう療方を最大限活かして 調整していきます。 tagPlaceholderカテゴリ: コメントをお書きください コメント: 0
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