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患者さんをどう捉えたかで決まる

 

目の前の患者さんをどう捉えたかで

その後の結果がほぼ決まる

 

この患者さんだったら

簡単になおると捉えられたら

すぐ良くなる

 

ちょっと大変そうだけど

なんとかなりそうと捉えたら

ちょっと時間がかかったりする

 

これはなおすのは難しそうだ

と捉えたら本当に難しくなる

 

私も長年しんそう療方をやっていて

良いイメージで患者を

捉えられる割合が増えてきた

 

それと同時に患者さんも

ほとんど良くなるようになった

 

しかし私はまだ進化している途中である

 

これからもっと良いイメージで

患者さんを捉えられるだろう

 

私のこれからの人生も

益々良いイメージで

捉えられていくことでしょう